Documentary 1981
思春期にはアナログからインターネット環境へと急速に時代が変化。
社会人の入り口で就職氷河期とリーマンショックを経験して終身雇用は幻想だと悟った。
3.11の大震災を30歳で経験したわたしたちが、今、新しい生き方を模索している。

自分らしく生きるとは?
どう生きたら、幸せと言えるのか?

新しい一歩を踏み出そうとする1981年生まれのリアルな今を追っています。
What is Documentary 1981 ?
1981年生まれの動画ディレクターが
同い年である1981年生まれの主人公たちの
1年間の生き方を追った動画ドキュメンタリーです。

2015年春より、インターネットで無料公開。
森田 大理 編
大下 千恵 編
監督:家子 史穂
1981年生まれ、動画ディレクター。
メーカー、広告制作会社を経てフリーランスに。
このドキュメンタリーは2014年の正月、
カフェラテを飲みながら思いついた。
(撮影、監督、編集)
http://housechild.net